常々「足」には
注目し、手を入れた方がいいと思っているのですけどね
今回は大きな意味で「足元」というのは
見過ごすべからず・と感じたお話です。
「満足」という単語は
”足を満たす”
と書くように
足元を満たしてこその、「満足」
遠くではなく、すぐ近くの「足」を満たしてあげることこそが
「満足」につながるのだな〜
- からだが食べたいもの、欲しているものを自分のために用意する
- 服や肌着などは心地いいと感じるものを選ぶ
- 好きな色を身につける
- 休みたい時に小さな休息を入れる
などなど
今のように、世界が大きく変わる時だからこそ
この「満足」の積み上げは
じわじわと心身に効いてくるのではないでしょうか。
遠くは変えられなくても
近くならば、できることは実はたくさんありそうです。
今の「満足」は何でしょう?
自分に聞くことの繰り返しが
現実・あらわれの世界につながるのかもしれません。

山椒さんをぬか床の香り付けに入れようと
近づいたら・・

謎の虫の交尾に直面!

じーっと長時間、このまま。
しーんと静かな時間、なんて神秘的。
神聖な場面を垣間見させてもらったような感じ。
やはり生殖につながることは
自然に則した神ごとなのだなぁ。
どなたか存じませぬが
虫さん、ありがとう!
今後の予定についてなど














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