部屋や収納場所の整理と心との関連性
なにか 今までとちがった考えをとり入れたいとき、 知らず知らずの間に固まりつつある概念をこわしたい時は まず、 ものの処分、整理をして ものをとにかく少なくしてから その空いたスペースやそのまわりなど いつものお掃除では...
おそうじなにか 今までとちがった考えをとり入れたいとき、 知らず知らずの間に固まりつつある概念をこわしたい時は まず、 ものの処分、整理をして ものをとにかく少なくしてから その空いたスペースやそのまわりなど いつものお掃除では...
つれづれ見えるものと見えないものの境目のような存在。 見えないけれども 顕微鏡などを使えば この目で見ることができる微生物は そのようにとらえてみてもおもしろい。 以前、微生物の先生からこんな話をしてもらったことがありました。 ...
バラ鉢植えのバラの剪定がほぼ終わったので 記録として残しておきます。 ほとんどのバラは、冬の休眠期に枝を短くすることで 春以降に間伸びせず、バランスよく咲いてくれるから 地味な作業だけど、春を思うととても楽しい。 昨年新苗で...
つれづれむかしむかし、 日本や、そのほかの国であったことをたどっていくと 今のような「国」という概念はあまりなく、 もちろんパスポートもなく、 わりと自由に行き来していたことが見えてきます。 日本が「日本」となったのも、諸説ある...
おそうじキッチンに固形石けんがあると、なにかと便利なのです。 長く、キッチンボーケット石けんをシンクに置いているのですが 台所用の液体洗剤でも まかなえることばかりなのですが 大切な手を何度も洗っていると 手のかさかさも気になっ...
生きること・暮らすこと2024年は元旦から大きな地震があったこともあって あらためて備えについて考えました。 これからはなにがあるかわからないものの わが家では 飢えるほどの食糧危機があるというのは想定せずに(ここまで考えてしまうと終わりがな...
ごあいさつ・お知らせ本年もよろしくお願いいたします。 元旦、2日と 激動の2024年、そして25年を暗示するような始まりで 世の中が大きく動くときは 天災などの思いもよらないことが頻発するという 今までにも繰り返されてきたパターンは やはり...
ごあいさつ・お知らせ1/5までオピスエールや石けんの配送はお休みさせていただきますオンラインショップへのご注文はいつでも承ります ブログに来てくださる皆さま お会いした皆さま オピスエールや石けんをお求めいただいた皆さまへ 一見、生きづらそ...
生きること・暮らすこと今まで、お肉をいただくとき どこかに罪悪感のようなものがありました。 生きているものを屠殺していただいているという小さな小さな罪悪感。 でも、ベトナムの山岳民族が住まう地域で お肉をいただいたとき あぁ、ここでお肉をいた...
お味噌これは仮説だけれども 日本人の食卓に欠かせなかったお味噌が もしですよ、もしもし、 戦後、意図的に パン食推進の流れの中で 「作ることができにくいもの・買わないと手に入らないもの」 にされてきたとしたら この損失はとてつ...