ほんとうは、魂はどこまで見てみたい?



・・ひろみさんは?

といったことを、最近聞かれたことがあって。


わたしは

こわいのも、いたいのも、かなしいのもごめんだし、


おだやかに、毎日を送りたいと思っているけど

ひろみ

白状しますとね


魂としては


いまのゆがんだ(と、わたしが考えている)面もある世の中の

極まったところも、


極まった、そこから(底から)戻るところも


見たい、参加したいとも感じている自分に気付きました。



なにもなければないでそれに越したことはなし。


でもこの先、もしなにかがあったとしたら


いつもの自分ではなくて


魂からはどう感じているのだろうという目線でも

とらえられるようになれば


どんな状況もほんのすこし

距離を置いてみられるのではないかなと思うのでした。



先日、長野県宮田村に行ったときに
滞在させてもらったキッチンの窓から
朝夕の食事の支度の時間帯に
遠くの家からぽわぽわと、湯気がのぼっているのをずっと見ていました。
家に明かりが灯って、安全なそれぞれの暮らしの営みがあって。
寒い中に立ちのぼる湯気は、本来だれもが受けとっていいものの
象徴のように見えたのですよ

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