気持ちを上げるときにしていること

ここのところ、つかれがたまっている方や

それだけでなくて、


ときに

先が見にくい中での

得体のしれないざわざわ感を

感じておられる方が多いような気がします。


もちろん、わたしもですよ。

もとに戻りやすくするための

対処法を

ひとつではなくて、いくつか持っておくと


そのときどきで、使い分けられて


気分を下げる時間が少なくなります。

ひろみ

わかっちゃいても、下がってしまうと意外と思いつかないものなので
自分のためにも、ここにまとめておくことにします。


  • ゆったり過ごしていいのだと自分に声かけをする
  • 恵まれていることをかぞえてみる
  • 土に、大地にじかにふれる
  • 一旦受け入れてみて、そのあとの様子を観察する
  • 歩く・あるく

ゆったり過ごしていいのだと自分に声かけをする


ざわつくときほど

なにかしなくては、などと考えたりするもの。


そのようなときに、なにかをしようとしても

気が散って、いたずらに時間だけが過ぎていく・・などと

なりがちなので



「ゆったりすごしていいんだよ」



と、自分に声をかけることにしています。

心から読みたい本(読まなくては・ではなくて)を読んだり


おいしいコーヒーを家でゆっくり淹れたり。

ごはんをゆっくり作って、ゆっくりいただいたり。

とくになんでもないことに時間を使うことにOKを出す感じ。

恵まれていることをかぞえてみる


あたたかな場所で安心して眠ることが出来る

明日の食べるものの心配をしなくてすむ

目が見える

今日も娘と食後のお茶をいただくことが出来る


などなど

口に出して(出さなくても)みるだけで

ほわほわとするもので



たとえばですけどね、



失ってからからしか気づけないのって

もったいないなーっと思うのです。

土に、大地にじかにふれる


ガーデニングなどで土に触れてもよし

まだ静かな空気の早朝の公園の芝生で裸足になってもよし(アーシング)



土の力はすごいです

ありがたく放電、からだに溜まってしまった電気を

流させてもらいます。


一旦受け入れてみて、そのあとの様子を観察する


気分が下がりそうな自分をじーっとみつめて

落ちてもいいから受け入れて


そのあとも、じっと観察すると

きっとなにかしら見えてくるので

案外楽になったりするもの。



なんだかわからないとか

得体が知れないって

とても破壊性があるのではと思うから。


あと、跳び箱の踏み台のように

一旦沈むと、ポーンとあがったりもするから。


歩く・あるく


脳ではなくて

筋肉に

力んだものを、散らすことが、出来るような気がするから。


いつも歩く量より思い切って増やした方がわかりやすい。

わたしはジムにはいかないけど

ジムや、ヨガやストレッチなども、もちろんよさそう。

まだありそうなので

気がついたらまた記事にします。


公園で裸足になった後
に・・
 

足をふき、靴下を履いていたら、こんな枝を発見

また靴下をぬいで木の枝を、ころころふみふみ。
とてもいたかったけど、とてもすっきりしたので
持って帰ろうかと頭をよぎりましたが
家ではしないだろうなぁ


今後の予定について
オピスエール~妖精の翼

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