鼻呼吸をして鼻をかみましょう・なぜならば


なぜならば!


それだけでも

今より体や心までもが楽になる可能性が高いから。


  • 鼻をまめにかむ
  • 鼻呼吸のすすめ


鼻をまめにかむ



今のような寒ーい季節に

お味噌汁やおうどんなど

あたたかいものをいただくと



水っぱなが、つーっと出てきても

かまずに、すすりながらいただいてしまうことはありませんか。



また、


朝、起き抜けに

鼻がぐずぐずしても


やはり、ついついすすってしまい

鼻をかむのが、遅れがちになったりしませんか。



そして!



たまってしまったその鼻汁が

横になったりしたときに


喉を伝って不快になるときはないでしょうか。



鼻水をちゃんと出さないと

この、鼻と喉の境目に炎症が起きて

そこでまた鼻水がつくられ



喉に流れるのです。



この鼻と喉の境目というのがポイントで!

この、鼻がつーっと流れる鼻と喉の境目は

なんと、自律神経が集中しているそうなんです


なのでここに炎症が起きると

自律神経にも影響してしまうと。



わたしは、左の鼻の奥に少し詰まりがある気がして

調べていたら

この「後鼻漏(こうびろう)」という症状に行き当たったのだけど



気をつけて鼻をちゃんとかむようにしたら

まぁ快適なこと!



もともと、不眠などの自律神経の目立った不調はなかったものの

日々、気分爽快で


鼻がちゃんと通るだけで

随分とちがうものだなぁと実感しているところです。



鼻呼吸のすすめ



鼻呼吸のなにがいいかというと

今の季節の冷たーい空気を


あたためてから

肺に送ってくれること。



からだの仕組みって

びっくりするほどよくできています。




口呼吸だと

ダイレクトに冷たい空気が肺に行ってしまうのです。



肺は冷たい空気を嫌うのです。



本来、ひとは鼻で呼吸をする生きものとして

つくられているのでしょうね。




やりかけだった
バラ・ラレーヌヴィクトリアの誘引が




やっと終わった!

脚立を立てにくい場所なので
高さは手の届く範囲まで。

鼻呼吸を意識するようになってから
微妙な鼻の奥の詰まりに気づいたのが
鼻水をまめに出すようになったきっかけで

それまでは
不快なことにも気づかず
口で浅く呼吸していたのでしょう。

口は飲食や話したりする場所で
鼻は呼吸をする場所

インディアンのとある部族では
赤ちゃんのときから
鼻呼吸を徹底されていたところもあるのだとか。



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