「お金の時代」はもう終わり
終わりと言っても お金自体がなくなるのではなくて お金に重きを置く時代が 終わっちゃいます。 いや、もう終わっていますよね。 昔、お塩が貴重品で 貨幣のような役割を持っていたけど お塩はとても大切なものとはいえ 今は 食...
生きること・暮らすこと終わりと言っても お金自体がなくなるのではなくて お金に重きを置く時代が 終わっちゃいます。 いや、もう終わっていますよね。 昔、お塩が貴重品で 貨幣のような役割を持っていたけど お塩はとても大切なものとはいえ 今は 食...
こころ動く場所調べてみるとそれなりのところなのに あまり目立たなかったり するところは その時、力のあるものにとっては 都合のわるかったところが多いのではと 考えてしまいます。 ここのところ 日本・世界の歴史や 日本にいる人について ...
つれづれこの世は まるでマトリョーシカのような 入れ子式になっていて たとえば、クローゼットの中と 心の中が連動しているといったように 一事が万事といったことわざがあるように すべてはつながっていると考えているのですが お水の動...
つれづれ数年前に 床下に設置したものを 上下逆のさかさまにしてもらおうと考えています。 これは 正規の取り付け方ではないので なにをさかさまにするのかは、ここでは言えないのだけど 生きるために欠かせないものが 家に入ってくる大元...
つれづれちょっと勘違いしていたなと思うことがあるんです。 「価値観が大きく変わるとき」 というのはですね、 それはたとえば、明治維新・第二次世界大戦後 くらいのですよ。 それまでの 江戸時代・戦中の概念が 「大きく変わった・変化...
生きること・暮らすことなんだか 「本当の自分探し」というものには 罠のようなにおいがあるときがある。 ほんとの自分とはどこにあるのでしょうか。 どこかにあるかもしれない本当の自分を外に探しに行く としたら、 文字にしてよーく見ると おかしなこ...
つれづれ藤井風さんの ひとりライブ(名付けて自宅ツアー) に行ってきました。 もしかすると もう、「高揚感」のようなものを ひとは求めなくなっていくのかも、 いや、いるのかもしれません。 コンサートなんて30年以上ぶりだったので...
生きること・暮らすこと2022年のいま、 食料品の値上げが続いています。 変なことを言うようですが ここで、極端に価格の低いものに走ったり なんというか、ケチケチしだすと 妙なスパイラルにはまりがちで 低価格のものを追えば追うほど つらくなり...
生きること・暮らすこと一見正反対にも見える 優越感と劣等感がなぜ同じかというと 両方ともだれかとの「比較」になるから。 優越感・劣等感は、他人との比較から生まれるもの 劣等感を感じれば優越感も感じる 優越感・劣等感は他人との比較から生まれるも...
オピスエールなにが変わったかって オピスエールを使うようになってから 洗濯洗剤・食器洗い洗剤・シャンプー・リンス・化粧水・・・ 身のまわり、とくに直接触れる 「あらう」消耗品は 総取り替えといってもいいくらい変わりました。 からだや...