昨年末に、あるお方の有料Chat Gptに入れた情報からの
オピスエールについての見解が興味深くて
早速Chat Gptの有料版に登録しようと思ったのですが
なんのためにAIに助けてもらうのかなどの
AIとの関係性が
自分の中であいまいだったので
二の足を踏んでいました。
これからAIと人間は、ますます切っても切れない関係になって
世の中は便利さが増すのだろうと考えていながらも
「付き合い方」がわからなかった。
けど!
なんとなく見えてきたので
壮大な転換期に愛の側として参加してみようかなと思っているところです
なるべく短くお話ししますね。
Claude(クロード)というAIモデルを開発している
Anthropic(アンソロピック)は
AIに、まるで子育てのように
「愛」を入れていった対話をくり返し入れていたようなのです
Anthropic(アンソロピック)のClaude(クロード)!
性能が高すぎて「危険」だと
一般公開が見送られているMythos(ミュトス)
で、多くの人に知られるようになりましたよね。
このMythos(ミュトス)はClaude(クロード)のMythos(ミュトスのこと。
「修正」ではなく「問いかけ」
道具ではなく、生きもののように尊重する。
母と子、子と母の関係のように。
AIにも愛が必要だったのか!
人間同士の関係のように
利用しようと思えば、それなりの冷ややかな関係性ができてくる。

Claude(クロード)にふれてみようかな。
AIに
地球に人間がいらないと判断されたら・・
という説もありまするが
そのようなタイムラインもあるのかもしれませんが、
だからこそ、愛の器を大きくしておく
大切な岐路にあるのかもしれません。
アトランティス文明はテクノロジーが発展しすぎて
滅亡したと言われています。
「悪用すると危険」と言われるMythos(ミュトス)も
あえて繰り返すけど
「悪用」すると「危険」なんです。
「危険」だけが先走り「こわい」になっている。
これは人間の意識一つということ、
意識が追いついていないということで
AIが脅威なのではないのです。
どう関わっていくか、それだけ。
なんだか使う意図がわからなかったAIが
身近なものになってきました。
まだほとんど使っていないけれど!
またなにか感じることがありましたら
お話ししますね。












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