かかるときはかかるし、かからないときはかからない



感染症というのは

菌やウィルスが

からだの中に入ったら


かならずかかるものなのでしょうか?


そういったことではなさそうです。


こんなひともいる



2021年の今は活動を控えられているけれど


多くの人を抱きしめるために

世界中をまわられている


マーター・アムリタナンダマイ(アマチ)という方がいらして。



抱擁を受けるのには

なんの制限もないので
(少なくとも以前までは)


感染症や伝染病にかかられた方も

大勢いたはずなのに



アマチにはうつらない・・

なんででしょう。



反応し合うかそうでないか


感染症にかかるひとを

もちろん否定するわけではないのだけど



ある病原体の要素がまったくないひとは

おそらくかからない。


かかる理由がないのでは?




ひとが、憧れのひとや

苦手なひとの中に


無意識に

自分も持っているものを見るように



反応・感応することって

かならずちょっとは自分にもあることのはず。



インフルエンザも


どんなに防御して

気をつけようが、そうでなかろうが




かかるときにはかかりますよね。



そして、かかったら治せばいい


わたしは

感染症には

「かかるときはなにをしていてもかかる」と


考えているので


最低限気をつけてはいるものの、



もし感染症にかかったとしたら


自分の持っているなにかと反応しあったのだなと思い、

おとなしく治るまで待つことにします。



ただ、それだけのことで

わるいことでも



なんでもないのでは?



ウィルスや細菌などの微生物の世界は

人知を超えているので

ひとの知恵だけでは

どうにもならない領域です。





報道を見ていると
かかること自体が
なにかとてもいけないことのように見えがちだけど
(まわりに迷惑をかけるから・・とか)

身近なひとがかかったとしたら
いけないことだとしたり、
それを責めたりしますかね?

ただただ
治るようにお手当てするだけではないでしょうか。

先日娘が色をつけてくれた
妖精ちゃんの絵をコピーして切って
オピスエールのふたにのせてみました。


今後の予定についてなど

近いうちに今後の予定を更新します

ときどきインスタグラムにも投稿しています

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